相談する前に、
よく迷われること。
お問い合わせの欄より先に、読めるようにしておきます。
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「何を頼めばいいのか、自分でも分からない」
分からないままで大丈夫です。困っていること、こうなったらいいなということを、思いつく順に聞かせてください。サービスの名前は、こちらで並べます。
「何から話せば」から、どうぞ
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「相談すると、お金がかかる?」
計画づくりと、その後の様子うかがいに、ご本人・ご家族の負担はありません。サービスそのものの利用料は別で、収入に応じて月の上限が決まっています。
計画づくりは0円
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「家に来られるのは、少し気が重い」
はじめのお話は、ご自宅のほか、この事業所や、通っている学校・病院でもうかがえます。話しやすい場所を選んでください。
会う場所は、選べます
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「今の相談支援事業所を変えたいけれど、言いにくい」
事業所を選ぶのはご本人です。変えることはできます。今の事業所への伝え方も、一緒に考えます。
変えたい、という相談も受けます
「サービス等利用計画」って、
何ですか。
障害福祉のサービスを使いたい時、市町村は「どんな暮らしをしたくて、そのために何が、どのくらい要るか」を書いた計画を見て、使えるサービスの量を決めます。
その計画を、ご本人やご家族と話しながら作るのが、相談支援専門員の仕事です。作ったあとも、決まった間隔で様子をうかがい、合わない所があれば一緒に直します。
相談室てがみ 相談支援専門員より
相談してから、
サービスを使い始めるまで。
消印の色で、誰が動くかを分けました。藍はこちら、金茶は市町村です。
相談電話か欄で
「何から話せば」でも大丈夫です。3日以内にお返事して、会う日と場所を決めます。
お話をうかがう1時間ほど
一日の過ごし方、困っていること、してみたいこと。ご本人の言葉で聞かせてください。
計画の案を作る
使うサービスと量の案を作り、一緒に読み合わせます。直したい所は、ここで直します。
市町村が、使える量を決める
案を出したあと、市町村がサービスの量を決めます。決まるまでの目安も、お伝えします。
サービスの事業所と話して、使い始める
使う事業所の方と集まって、計画を確かめます。その後は決まった間隔で、様子をうかがいます。
費用のこと
計画づくりと、その後の様子うかがい
0円
ご本人・ご家族の負担はありません。
サービスそのものの利用料
収入に応じた上限
月に払う額の上限が、収入に応じて決まっています。いくらになるかは、市町村で一緒に確かめます。
市町村・病院・学校・
事業所の方へ
新しい方を受けられるかどうかを、月のはじめに書き直しています。紹介の前の確かめにお使いください。
※見本の数字です。本物では、更新した日を書きます。
FAX(紹介の書類はこちらへ)000-0000-0001
よく聞かれること
計画は、自分で作ってもいいのですか。
作れます。ご自分で作る計画は「セルフプラン」と呼ばれます。どちらにするかは、相談のあとで決めて大丈夫です。
お金はかかりますか。
計画づくりと、その後の様子うかがいに、ご本人・ご家族の負担はありません。サービスそのものの利用料は別で、収入に応じて月の上限が決まっています。
家に来てもらわないといけませんか。
はじめのお話は、ご自宅のほか、この事業所や、通っている学校・病院でもうかがえます。話しやすい場所を選んでください。
今の相談支援事業所から、変えることはできますか。
できます。事業所を選ぶのはご本人です。今の事業所への伝え方も、一緒に考えます。
子どもの計画も作れますか。
作ります。児童発達支援や放課後等デイサービスなど、通う支援を使う時の計画(障害児支援利用計画)も受けています。
どのくらいの間隔で、様子をうかがいに来ますか。
間隔は市町村が決めます。決まった間隔で、ご本人の様子とサービスの合い具合をうかがい、合わない所があれば計画を直します。
お話を聞くのは、
この2人です。
相談支援専門員大人の計画・はじめの相談
以前は、通いの事業所で働いていました。本物では、資格と経験の年数を書きます。
相談支援専門員子どもの計画・学校との相談
放課後等デイサービスで働いていました。本物では、資格と経験の年数を書きます。
- 名前
- 相談室てがみ(見本)
- しごと
- 計画相談支援(サービス等利用計画)・障害児相談支援(障害児支援利用計画)
- 指定の番号
- 本物では、事業所の番号をここに書きます(見本のため記載なし)
- 受ける地域
- 〇〇市
- 時間
- 平日 9:00〜18:00(土日・祝日は休み)
まず相談する
分かる所だけで構いません。「まだサービスを使うか決めていない」でも大丈夫です。
相談は無料で、3日以内にお返事します。
事業所の場所
- 電話
- 000-0000-0000
平日 9:00〜18:00(外に出ている時は折り返します) - FAX
- 000-0000-0001
- 場所
- 〇〇県〇〇市〇〇町5-6-7 1階(見本の架空の住所です)。入り口に段差はありません。