見本実在しない事業所です制作について
相談室てがみ相談支援事業所 平日 9:00〜18:00000-0000-0000

はじめて、福祉のサービスを使う方へ

使いたいサービスの
計画を、一緒に
作ります。

家族 市町村・病院 昼に通う場所生活介護・就労支援 など 家での手伝いホームヘルプ 短い泊まりショートステイ いつかの暮らしグループホーム など わたし
押すと、困りごとが一つずつ書き込まれます0/5
  1. ・・・
  2. ・・・
  3. ・・・
  4. ・・・

障害福祉のサービスを使う時は、市町村に「サービス等利用計画」を出します。相談室てがみは、その計画をご本人・ご家族と一緒に作る相談支援事業所です。計画づくりの費用は0円です。

0円計画づくりの、ご本人・ご家族の負担
伺います家・学校・病院、話しやすい所へ
2人相談支援専門員
3日以内相談へのお返事

相談する前に、
よく迷われること。

お問い合わせの欄より先に、読めるようにしておきます。

  • 「何を頼めばいいのか、自分でも分からない」

    分からないままで大丈夫です。困っていること、こうなったらいいなということを、思いつく順に聞かせてください。サービスの名前は、こちらで並べます。

    「何から話せば」から、どうぞ

  • 「相談すると、お金がかかる?」

    計画づくりと、その後の様子うかがいに、ご本人・ご家族の負担はありません。サービスそのものの利用料は別で、収入に応じて月の上限が決まっています。

    計画づくりは0円

  • 「家に来られるのは、少し気が重い」

    はじめのお話は、ご自宅のほか、この事業所や、通っている学校・病院でもうかがえます。話しやすい場所を選んでください。

    会う場所は、選べます

  • 「今の相談支援事業所を変えたいけれど、言いにくい」

    事業所を選ぶのはご本人です。変えることはできます。今の事業所への伝え方も、一緒に考えます。

    変えたい、という相談も受けます

「サービス等利用計画」って、
何ですか。

障害福祉のサービスを使いたい時、市町村は「どんな暮らしをしたくて、そのために何が、どのくらい要るか」を書いた計画を見て、使えるサービスの量を決めます。

その計画を、ご本人やご家族と話しながら作るのが、相談支援専門員の仕事です。作ったあとも、決まった間隔で様子をうかがい、合わない所があれば一緒に直します。

相談室てがみ 相談支援専門員より

ご本人・ご家族困っていること、したい暮らし
相談室てがみ話を聞いて、計画の案を作る
市町村計画を見て、使える量を決める

相談してから、
サービスを使い始めるまで。

消印の色で、誰が動くかを分けました。藍はこちら、金茶は市町村です。

  1. 相談電話か欄で

    「何から話せば」でも大丈夫です。3日以内にお返事して、会う日と場所を決めます。

  2. お話をうかがう1時間ほど

    一日の過ごし方、困っていること、してみたいこと。ご本人の言葉で聞かせてください。

  3. 計画の案を作る

    使うサービスと量の案を作り、一緒に読み合わせます。直したい所は、ここで直します。

  4. 市町村が、使える量を決める

    案を出したあと、市町村がサービスの量を決めます。決まるまでの目安も、お伝えします。

  5. サービスの事業所と話して、使い始める

    使う事業所の方と集まって、計画を確かめます。その後は決まった間隔で、様子をうかがいます。

費用のこと

計画づくりと、その後の様子うかがい

0円

ご本人・ご家族の負担はありません。

サービスそのものの利用料

収入に応じた上限

月に払う額の上限が、収入に応じて決まっています。いくらになるかは、市町村で一緒に確かめます。

市町村・病院・学校・
事業所の方へ

新しい方を受けられるかどうかを、月のはじめに書き直しています。紹介の前の確かめにお使いください。

新しく受けられる方(大人)あと3人
新しく受けられる方(子ども)あと1人
はじめのお話までの目安2週間ほど

※見本の数字です。本物では、更新した日を書きます。

電話(平日 9:00〜18:00)000-0000-0000

FAX(紹介の書類はこちらへ)000-0000-0001

よく聞かれること

計画は、自分で作ってもいいのですか。

作れます。ご自分で作る計画は「セルフプラン」と呼ばれます。どちらにするかは、相談のあとで決めて大丈夫です。

お金はかかりますか。

計画づくりと、その後の様子うかがいに、ご本人・ご家族の負担はありません。サービスそのものの利用料は別で、収入に応じて月の上限が決まっています。

家に来てもらわないといけませんか。

はじめのお話は、ご自宅のほか、この事業所や、通っている学校・病院でもうかがえます。話しやすい場所を選んでください。

今の相談支援事業所から、変えることはできますか。

できます。事業所を選ぶのはご本人です。今の事業所への伝え方も、一緒に考えます。

子どもの計画も作れますか。

作ります。児童発達支援や放課後等デイサービスなど、通う支援を使う時の計画(障害児支援利用計画)も受けています。

どのくらいの間隔で、様子をうかがいに来ますか。

間隔は市町村が決めます。決まった間隔で、ご本人の様子とサービスの合い具合をうかがい、合わない所があれば計画を直します。

お話を聞くのは、
この2人です。

相談支援専門員大人の計画・はじめの相談

以前は、通いの事業所で働いていました。本物では、資格と経験の年数を書きます。

相談支援専門員子どもの計画・学校との相談

放課後等デイサービスで働いていました。本物では、資格と経験の年数を書きます。

名前
相談室てがみ(見本)
しごと
計画相談支援(サービス等利用計画)・障害児相談支援(障害児支援利用計画)
指定の番号
本物では、事業所の番号をここに書きます(見本のため記載なし)
受ける地域
〇〇市
時間
平日 9:00〜18:00(土日・祝日は休み)

まず相談する

分かる所だけで構いません。「まだサービスを使うか決めていない」でも大丈夫です。

相談は無料で、3日以内にお返事します。

これは見本のフォームです。送っても、どこにも届きません。

障害の名前・病気・支援の内容は、ここに書かないでください。お会いした時に、ゆっくりうかがいます。

どなたからの相談ですか
相談したいこと
見本のため、送信はされていません。本物のサイトでは、ここで受け付けの控えが出て、事業所にメールが届きます。

事業所の場所

〇〇駅 てがみ1階・段差なし 歩いて7分 車2台 略図・架空の場所です
電話
000-0000-0000
平日 9:00〜18:00(外に出ている時は折り返します)
FAX
000-0000-0001
場所
〇〇県〇〇市〇〇町5-6-7 1階(見本の架空の住所です)。入り口に段差はありません。