見本実在しない事務所です制作について
行政書士つづり事務所 電話・平日9時〜18時000-0000-0000

相続と許認可の書類行政書士

相続の手続きは、
戸籍を集める所から。

誰が相続人かで、集める戸籍の数が変わります。家系図で見てください。

相続人の例民法の決まりの一般的な例
父亡くなっている相続人 母亡くなっている相続人 配偶者相続人 亡くなった方 兄・姉相続人 子いない相続人 子いない相続人

集める戸籍の束(目安)約6通本籍を移した回数で変わります

子どもがいる時は、配偶者と子が相続人です。亡くなった方の、生まれてから亡くなるまでの戸籍と、相続人の今の戸籍を集めます。

遺言がある時、養子や、先に亡くなった子の子(孫)がいる時などは変わります。実際の相続人は、戸籍を集めてから確かめます。

相続の手続きは、銀行も役所も「相続人が誰か」を戸籍で示す所から始まります。本籍を何度も移した方や、兄弟姉妹が相続人になる時は、集める戸籍が一気に増えます。そこを代わりに集め、一覧の図にするのが行政書士の仕事です。

頼む前に、
気になること。

  • 「何から手をつければいいか、分からない」

    最初の1時間で、集める物と、どこに出すかの一覧を紙でお渡しします。その一覧を持って、ご自分で進めていただいても構いません。

    最初の1時間は0円
  • 「費用が、いくらになるか見えない」

    見積りを書いてから始めます。戸籍の手数料などの実費と、事務所の報酬を分けて書きます。見積りのあとで断っても、お金はかかりません。

    実費と報酬を分けて書く
  • 「家族のことを、他人に話すのは…」

    行政書士には、法律で秘密を守る義務があります。聞いたご家族の事情を、相談の外へ出すことはありません。

    秘密を守る義務がある

つくる書類

相続と、お店や会社を始める時の許可の書類が中心です。

相続人の調査と、一覧の図

生まれてから亡くなるまでの戸籍を集め、相続人を一枚の図にします。銀行や役所の手続きで、何度も使えます。

44,000円〜(税込)+戸籍の手数料

遺産分割協議書

相続人どうしで決めた分け方を、書類にします。話し合いがまとまってからのお手伝いです。

33,000円〜(税込)

建設業の許可

500万円以上の工事を受ける時に要る許可です。経営の経験や技術者の要件に合うかを、最初に一緒に確かめます。

132,000円〜(税込)+申請の手数料

飲食店・古物商の許可

お店を開く前の申請です。保健所や警察署との事前の相談から、一緒に行きます。

44,000円〜(税込)+申請の手数料

報酬の目安
(税込)

役所に払う手数料(実費)は、報酬とは別です。見積りでは、この2つを分けて書きます。

最初の相談1時間・電話でも

0円

相続人の調査戸籍の収集と相続人の一覧図

44,000円〜別に:戸籍の手数料(実費)

遺産分割協議書

33,000円〜

預金の解約の手続き1つの銀行

22,000円〜

建設業許可知事の許可・新規

132,000円〜別に:申請の手数料 90,000円

飲食店営業許可

44,000円〜別に:保健所の手数料(市町村で違います)

古物商許可

55,000円〜別に:申請の手数料 19,000円

お支払いは、着手の時に半分、終わった時に残りです。実費は領収書をつけて精算します。

ここでは
できないこと。

決まりで、行政書士がしてはいけない仕事があります。その時は、知り合いの専門家をご紹介します(紹介料はいただきません)。

相続人どうしで争っている時の交渉

弁護士へ

話し合いがまとまった後の協議書づくりからは、お手伝いできます。

家や土地の名義変更(相続登記)

司法書士へ

戸籍の収集まではこちらで行い、司法書士へおつなぎします。

相続税の計算と申告

税理士へ

申告が要るかどうかの目安だけ、最初の相談でお話しします。

相談から、
書類ができるまで。

どこまでがお金のかからない所か、毎段に書いています。

  1. 電話か、下のフォームで予約

    相続か許認可か、だけで大丈夫です。

    ここまで0円
  2. 最初の相談(1時間)

    事務所か電話で。集める物と、どこに出すかの一覧を紙でお渡しします。

    ここまで0円
  3. 見積りをお渡しする

    実費と報酬を分けて書きます。家で考えてから決めてください。断っても構いません。

    ここまで0円・断っても0円
  4. 着手

    報酬の半分をお支払いいただき、戸籍の収集や書類づくりを始めます。途中の進み具合は、電話かメールでお知らせします。

    ここから報酬の半分
  5. 書類のお渡し・提出

    できた書類を一緒に読み合わせてから。残りの報酬と実費の精算をお願いします。

    終わった時に残り

事務所のこと

相続の手続きで一番時間がかかるのは、戸籍を集めて「誰が相続人か」をはっきりさせる所です。そこを引き受けるのが、この事務所の仕事の中心です。結果を約束することはできませんが、何をどこに出すかは、最初の1時間で必ず紙にしてお渡しします。

行政書士 〇〇 〇〇(見本)

事務所の名前
行政書士 つづり事務所
行政書士
〇〇 〇〇(見本)
登録番号
第〇〇〇〇〇〇〇〇号(見本)
所属
〇〇県行政書士会(見本)
秘密を守る義務
行政書士法で定められています

よく聞かれること

必ず許可は取れますか。

取れると言い切ることはできません。最初に要件に合うかを一緒に確かめ、合わない所があれば申請の前にお伝えします。

相続人どうしで話がまとまっていません。

争いになっている時の交渉は、行政書士はできません。弁護士をご紹介します。話し合いがまとまった後の協議書づくりからは、お手伝いできます。

家や土地の名義変更もお願いできますか。

不動産の名義変更(相続登記)は司法書士の仕事です。戸籍の収集まではこちらで行い、司法書士へおつなぎします。

遠方に住んでいても頼めますか。

できます。最初の相談は電話でも受けます。書類のやり取りは郵送で進めます。

費用はいつ払いますか。

見積りに納得していただいてから、着手の時に半分、終わった時に残りをお願いしています。戸籍の手数料などの実費は、領収書をつけて精算します。

相談した内容が外にもれることはありませんか。

行政書士には、法律で秘密を守る義務があります。ご家族の事情も、相談の外へ出すことはありません。

相談の予約

最初の1時間は0円です。日にちは、こちらから電話かメールでご相談します。

相談は無料で、3日以内にお返事します。

これは見本のフォームです。送っても、どこにも届きません。

ご家族の詳しい事情や、病気のことは、ここに書かなくて大丈夫です。相談の時にうかがいます。

相談の種類
相談の方法
見本のため、送信はされていません。本物のサイトでは、ここで受け付けの控えが出て、事務所にメールが届きます。

事務所の場所と時間

〇〇駅 つづり事務所 3階 有料駐車場 歩いて3分 略図・架空の場所です
電話
000-0000-0000
相談中は出られないことがあります。折り返します
時間
平日 9:00〜18:00(土曜は予約の方だけ)
休み
日曜・祝日
場所
〇〇県〇〇市〇〇町1-2-3 3階(見本の架空の住所です)